画面幅に応じて、レスポンシブなCSSサイズ値を自動生成する、無料のWebツールです。
日本語でわかりやすく、使い方も簡単です。
レスポンシブなフォントサイズ、画像サイズの生成など、cssで使用できます。
使い方
- 最小サイズ・最大サイズを入力します。
スマホで使いたいサイズ(例:16px)とデスクトップで使いたいサイズ(例:32px)を指定します。 - 最小 viewport・最大 viewport を入力します。
スマホの基準となる画面幅(例:375px)とデスクトップの基準となる画面幅(例:1400px)を指定します。 - モードを選択して生成された clamp() をコピーします。
CSS のfont-sizeやpadding・gapなどの値にそのまま貼り付けて使えます。
